スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【Mac】 VMWare上で動作するWindowsの解像度がRetina対応になっていたのを解決

まぁ、解決とかそんな大げさなものでもなく、本当に今更でどうしようもないのですが・・・(汗)

Macbook ProにVMWare Fusionを入れ、その上でWindows8.1 Proを走らせているのですが、WindowsがRetina解像度(2880×1800)になり、アイコンやらなんやらが小さくて見づらく、長らく困っていました。

「あぁ、Macってこういうもんなんだろうな」と思い、深く調べることもなく今まで使っていたのですが、偶然VMWare側の設定をいじっていたところ、そのものズバリの設定がありました。


150819-0002.jpg



元々、この「Retinaディスプレイのフル解像度を使用します」にチェックが入っていたのですが、このチェックを外したとこと、Windowsの解像度そのままの、ドット・バイ・ドットで表示されました。

見慣れたWindowsの状態を見て、まるで、見知らぬ土地に出張に行って、現地で会社の同僚と落ち合った時のような、妙な安心感と言うか、心強さを感じました(大げさですが・・・)

モバイル化で大失速した間のあるWindowsですが、僕はWindowsのおおらかさが好きです。モバイル化の波を追いかけて、そのおおらかさも自ら切り捨てようとしているのかも知れませんが・・・


関連記事

コメント

非公開コメント

ブログ内検索

Twitter

今までの入場者

プロフィール

カテゴリー

カレンダー

08 | 2018/09 | 10
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

月別アーカイブ

ブクログ

全記事表示リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。